広報・PR
2015年02月26日掲載
デジタルマーケティングナビ 編集部

広報・PR

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アウル

◆Web上の記事URLを登録するだけで、その記事の影響力を測定できるクラウドツール
◆「広告価値換算」や「ソーシャルプラグイン押下数」、「検索エンジンでの記事順位」などを毎日自動で解析し、データベースに蓄積
◆蓄積された素データはダウンロードが可能
◆複数記事の「想定PV」などをトータルで算出可能なため、PR業務の「費用対効果」が一目で確認できる
◆多彩なグラフ表示機能によって、PR効果をわかりやすく可視化

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アウル

◆3つの機能で、広報業務の雑多なオペレーションを軽減し業務効率を飛躍的に向上させることができるツール
◆エクセル感覚で操作できるデータベース機能で、接触した記者履歴の複数人共有や条件抽出が可能
◆一斉メール送信と自動宛名差し込み機能で、担当者が1通ずつメールを作成する手間を削減
◆自由設計が可能なアンケート作成機能で、記者発表の出欠確認用などに個別にWebフォーム配信し集計管理まで行える