企業詳細

株式会社電通パブリックリレーションズ

本社・事業所
東京都/大阪府
業態
PR会社
得意分野
メディア&コンテンツ-メディアプランニング/メディアバイイング-デジタルメディア/デジタル-インタラクティブ広告/デジタル-SEO/デジタル-リスティング/デジタル-ソーシャルメディア/デジタル-広報・デジタルPR/デジタル-リサーチ/デジタル-ソーシャルリスニング/デジタル-クリエイティブ/デジタル-セキュリティ

企業情報

会社名(正式名称) 株式会社電通パブリックリレーションズ
本社住所 〒104-0045 東京都 中央区築地5-6-4浜離宮三井ビルディング
電話番号 03-5565-1055
FAX番号 03-5565-8658
事業所
関西支社
〒530-0003 大阪府 大阪市北区堂島2-3-5電通恒産堂島ビル3F
代表・略歴  代表取締役社長執行役員 畔柳 一典
1981年 4月(株)電通入社 東京本社 新聞雑誌局配属。その後、営業局 営業部 専任部長、営業統括本部第1APG 営業局 営業部長、第1アカウント・プランニング本部 営業局 シニア・アカウント・ディレクター兼営業部長、同局 局次長、ソーシャル・ソリューション局長、ビジネス・クリエーション・センター局長 を経て、2016年3月より、(株)電通パブリックリレーションズ 代表取締役社長執行役員に就任。
役員
取締役常務執行役員 山本 光昭 (経営推進局担当)
取締役常務執行役員 太田 浩嗣 (ディレクション部門担当および海外事業担当)
取締役常務執行役員 三浦 健太郎 (コミュニケーションデザイン局担当および共同通信PRワイヤー事業担当)
常務執行役員 松岡 寿史 (関西支社担当)
執行役員 前田 裕司 (ディレクション局担当および営業推進室担当)
執行役員 金成 知彦 (ディレクション局担当)
設立日 1961年9月
資本金 40,000,000円
業績 売上高:9,174,152,000円(2014年3月期)※単体
売上高:10,201,930,000円(2015年3月期)※単体
売上高:11,041,900,000円(2015年12月期)※単体
売上高:11,451,520,000円(2016年12月期)※単体
従業員数 259名
スタッフ構成 経営推進局:19名
ディレクション局:103名
コミュニケーションデザイン局:97名
関西支社:19名
営業推進室:21名
沿革 1961年に(株)電通PRセンターとして創立(本社:中央区銀座東2-13)。1963年、本社を中央区銀座東3-1に移転し、翌年の1964年に大阪支社を開設。1969年、本社を中央区銀座2-16-7に移転。1980年、日本パブリックリレーションズ協会(PRSJ)が発足し、初代理事長に弊社伴信雄社長就任。1996年、(株)電通パブリックリレーションズへ社名変更。2002年、(株)共同通信PRワイヤーに出資。2010年に北京に(資)電通藍標(北京)公共関係顧問有限公司を設立。2012年、本社を中央区築地5-6-4に移転。
事業内容 電通PRは、1961年の創立以来、クライアントとステークホルダーの良好な関係を生み出す戦略パートナーとして、国内外の企業・政府・団体のコミュニケーションをサポートしてきました。ソーシャル・メディア、デジタル・マーケティングなどで高い専門性を備えたコンサルタントを含む、総勢239名の社員が、マーケティング・コミュニケーションおよびコーポレート・コミュニケーションの領域で、戦略提案から専門的なソリューションまで、フルラインでご提供いたします。
特徴 2015年9月には、The Holmes Reportが選ぶ、その年もっともすぐれたPR会社に贈る「2015ジャパン・コンサルタンシー・オブ・ザ・イヤー」を当社が受賞しました。その他、国内外で多数の業界アワードを受賞。受賞した領域には、CSR、BtoB、パブリック・アフェアーズ、コミュニケーション・リサーチ、既存製品のためのコンシューマーPR、コミュニティ・リレーションズ、ヘルスケアなどを含み、幅広い分野で高い評価を受けています。
受賞歴 PRWEEK Awards Asia2009(旧Asia Pacific PR Awards) キャンペーン・オブ・ザ・イヤー((一社)中央酪農会議)/PRWEEK Awards Asia2009(旧Asia Pacific PR Awards) パブリック・アフェアーズ部門 最優秀賞((一社)中央酪農会議)/PRWEEK Awards Asia2009(旧Asia Pacific PR Awards) ビジネスtoビジネス部門 最優秀賞((一社)中央酪農会議)/PRWEEK Awards Asia2010(旧Asia Pacific PR Awards) 既存製品のためのコンシュマーPR部門 最優秀賞((株)岩波書店)/PRWEEK Awards Asia2010(旧Asia Pacific PR Awards)ビジネスtoビジネス部門 最優秀賞(北海道米販売拡大委員会)/2010国際PR協会 IPRAゴールデン・ワールド・アワード コミュニケーション・リサーチ部門 最優秀賞(北海道米販売拡大委員会)/2011 Asia Pacific SABRE Awards CSRカテゴリー Gold SABRE受賞(常磐興産(株))/2013国際PR協会 IPRAゴールデン・ワールド・アワード インターナル・コミュニケーションズ部門最優秀賞 受賞(日本赤十字社)/2014 Global SABRE World's 50 Best PR Projects に選ばれる (熊本県)/2014年PRアワードグランプリ イノベーション/スキル部門 最優秀賞受賞(企業広報戦略研究所(電通PR内))/2014 Asia Pacific SABRE Awards ジャパンカテゴリー Gold SABRE受賞(熊本県)/WOMMY AWARDS 2014 エンゲージメント部門 銅賞(熊本県)/Spikes Asia 2014 PR部門 銀賞(熊本県)/PRWEEK Awards Asia2014 プロモーショナル・アクティビティ・オブ・ザ・イヤー受賞(熊本県)/PRWEEK Awards Asia2015 コーポレートブランディング部門 金賞(マルコメ(株))/PRWEEK Awards Asia2015 パブリック・セクター部門 金賞(宮古島市)/PRWEEK Awards Asia2015 ジャパン/コリア部門 金賞(マルコメ(株))/PRWEEK Awards Asia2015 コンシューマー・ローンチ部門 銀賞(マルコメ(株))/2015国際PR協会 IPRAゴールデン・ワールド・アワード スポンサーシップ部門 最優秀賞(ドール(株))/2015国際PR協会 IPRAゴールデン・ワールド・アワード イベントマネジメント部門 最優秀賞(ドール(株))/2015国際PR協会 IPRAゴールデン・ワールド・アワード パブリケーションズ部門 最優秀賞(自社)/2016 Asia Pacific SABRE Awards 「マーケティングtoコンシューマー(新製品)」部門Gold SABRE受賞(グライドエンタープライズ)/2016 Asia Pacific SABRE Awards「リサーチおよびプランニングにおける優れた業績」部門 Diamond SABRE受賞(グライドエンタープライズ)/2016アジア太平洋広告祭(ADFEST) BEST USE OF TECHNOLOGY部門 銅賞(ドール(株))/2016年PRアワードグランプリ マーケティング・コミュニケーション部門 最優秀賞受賞(パナソニック株式会社)
主要株主 (株)電通(100%)
グループ企業 (株)共同通信ピー・アール・ワイヤー/電通藍標(北京)公共関係顧問有限公司
提携企業 MSLGROUP/ミッチェル・コミュニケーション・グループ
加盟団体 (公社)日本パブリックリレーションズ協会/(公社)日本広報協会/国際PR協会/(公社)日本記者クラブ/(公財)フォーリン・プレスセンター/(公社)日本外国特派員協会/(公社)日本マーケティング協会/WOMマーケティング協議会/(一社)日本インタラクティブ広告協会/東京商工会議所/(一社)日本在外企業協会/(特非)日本医学ジャーナリスト協会/(特非)日本メディカルライター協会/(一社)大阪アドバタイジングエージェンシーズ協会/大阪商工会議所/(一財)経済広報センター
取引銀行 みずほ銀行 築地支店
業態 PR会社
得意分野 メディア&コンテンツ-メディアプランニング/メディアバイイング-デジタルメディア/デジタル-インタラクティブ広告/デジタル-SEO/デジタル-リスティング/デジタル-ソーシャルメディア/デジタル-広報・デジタルPR/デジタル-リサーチ/デジタル-ソーシャルリスニング/デジタル-クリエイティブ/デジタル-セキュリティ

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